映像編集会社に依頼!2D・3Dモーショントラッキングとは?

モーショングラフィックスを採用する目的

 

ホーム【代行業者】動画制作を依頼するメリット > 映像編集会社に依頼!2D・3Dモーショントラッキングとは?モーショングラフィックスを採用する目的

 

「3Dモーショントラッキングを採用した映像編集を希望!」
「モーショングラフィックスを採用してインパクトのある映像にしたい!」

こういったご要望の方は、映像編集会社・株式会社暁(アカツキ)にご依頼ください。
奥行きを最大限活かした視覚的に楽しめる3Dの映像編集を行っています。
3Dモーショントラッキングは現在のスタンダードな編集方法です。
ここでは、2Dモーショントラッキングと3Dモーショントラッキングの違い、そしてモーショングラフィックスを採用する目的をご紹介します。

 

 

映像編集会社に依頼するときはどちらがよい?2Dモーショントラッキングと3Dモーショントラッキングの違い

一昔前までは2Dモーショントラッキングが主流でしたが、今は映像編集会社のほとんどで3Dモーショントラッキングを採用しています。
2Dモーショントラッキングは平面での追跡機能です。


一方3Dモーショントラッキングは、平面に奥行きを加えた、空間全体の追跡が可能になります。

わかりやすい例を挙げて紹介してみましょう。

10-1.jpg

 

昔ながらのファミコンのテレビゲーム。

例えば、スーパーマリオブラザーズでマリオが横に走っていきます。
それは左から右に動いていく平面の世界なので、二次元の世界です。

しかし現在は、そこからさらに奥行きの世界を追加。
奥から手前に走ったり、逆に手前から奥に走ったりなど、空間全体を使った3Dモーショントラッキングが主流になっています。
これにより、より立体感やリアル感を再現できるようになりました。

映像編集会社に動画制作を依頼する場合は、2Dだけでなく、3Dモーショントラッキングの編集が可能なところに依頼すべきでしょう。

 

 

モーショングラフィックスを使用する目的とは?

モーショングラフィックスとは、文字や図形、写真などに対して動きや音を加える動画編集の方法です。


テレビCMやTVのオープニングなどでよく使われています。
モーショングラフィックスは、タイトルの文字が回転したり流れてきたりなど、動き回る映像です。TVのオープニングでは、いかにも今から番組がスタートする!という高揚感が漂ってきます。

のっぺりとした静止画のみの文字表示だと、なんだかワクワク感が伝わってきません。
誰かの心を惹きつけたり、ワクワク感を伝えたりするには、モーショングラフィックスはとても効果的です。

10-2.jpg

テレビ用動画以外にも、YouTube動画や映画のオープニングなどでモーショングラフィックスを採用すると、より視聴者の注目を集めるためとても人気があります。

また、動画の途中でモーショングラフィックスを採用するのもおすすめです。

例えば、ネットのオンライン授業やセミナーなどで視聴者に注目してもらいたい場合に、モーショングラフィックスを採用してキーワードや必要な言葉を伝える方法もあります。

モーショングラフィックスは、動画の制作時に欠かせない編集作業なのです。

 

 

モーショントラッキングやモーショングラフィックスは株式会社暁(アカツキ)にお任せ!

映像編集会社でよく使用される3Dモーショントラッキングや、モーショングラフィックスについて解説しました。
映像編集会社に編集を依頼した場合、こういった編集はよく行われます。
ハイクオリティな映像にするためにも、豊富な編集実績と高い技術力を持つ映像編集会社に依頼することが大切です。

映像編集会社・株式会社暁(アカツキ)では、モーショントラッキングやモーショングラフィックスを使った映像編集を行っています。担当スタッフは、元々映画やドラマの制作に携わっていたこともあり、編集・制作のスピーディーさ、映像技術の高さに定評があります。映像編集・動画制作はぜひ株式会社暁(アカツキ)にお任せください。

 

【モーショントラッキング】映像編集会社に依頼をお考えなら株式会社暁(アカツキ)

[会社名]
株式会社暁(アカツキ)

[住所]
〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通4丁目127

[TEL]
06-6430-1622

 

[メールアドレス]
seisaku@akatsuki-1.com

[URL]
https://www.akatsuki-movie.com/